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東京デザインプレックス研究所でWebデザインの勉強をしていた時のこと

Webデザインのスクール選びをしている方の参考になればと思います!

なぜスクールに通うという選択をしたのか

Webデザインの勉強をしようと思ってからスキルを身につける方法をネットで調べたところスクールの他にも専門学校・独学・職業訓練所など色々とありました。どの方法が自分に合っているのか期間・時間・予算に分けて検討しました。

期間

当時は28歳で、転職するには若いわけではないと考えていたので1年以内には実際にWebデザイナーとして仕事をしていたいと思っていました。

予算

予算は安ければ安いだけ嬉しいですが、必要があれば100万円以内で予算を考えていました。

時間

勉強をする時間は、シフト制の仕事をしながらだったので仕事終わりの夜間か平日昼間で3日ほど。

まず期間の時点で専門学校は除外していました。残りの予算と時間で考えると独学というのが一番良さそうに思えましたが、スクール通いでも問題がなさそうだったので予算と時間の縛りが多少あっても独学というのは期間が明確ではなくて不安に感じたのでスクール通いを選択しました。

東京デザインプレックスを選んだ理由

スクールに通うことは決まったので実際にどんなスクールがあるのか調べたところいくつかあったので、カリキュラム内容・実績・口コミなどを見比べて3つに絞って検討しました。

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母体がWeb制作会社のスクールであり、1995年にスタートした日本初のWeb専門スクールということで実績と信頼があるスクール。

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こちらも多くの実績がある有名なスクールです。平日夜間は24時間利用可能で土日も空き教室を利用できる自習室があり、欠席してしまっても「ストリーミング補講」で受講内容を受けることができるみたいなので仕事しながらでも安心です。

他のスクールと比べると新しめで、Webのだけではなくデザインについても強化されたスクールです。「プレックスプログラム」という受講者は無料で受けることができる学び場があるのも特徴。

この中で私は東京デザインプレックスを選択したのですが、その理由は平日3日の2か月ほどで総合的なスキルを身につけることができそうなコースがあったことと、新しかったこともあり他のスクールよりも口コミが少なかったので見学に行って印象が良かったというところでした。



どんな感じで勉強していたか

また、先生は現役でWeb制作をしている方だったので、授業をしながらデザインについての話や実際に仕事をしていての経験談などタメになることを話してくれていました。

就職サポート

カリキュラム修了後に就職活動をする場合には就職サポート担当の方との個別カウンセリングを受けることができていました。カリキュラム内で中間制作と修了制作としてサイトを2つ制作していたので、それを元にしてなどして自身のポートフォリオサイトをつくってカウンセリングでアドバイスをもらいながら求人採用してもらえるレベルにブラシアップしていくという流れです。

求人はスクール内に貼り出してあったりファイリングされたものを自由に見れていました。個別カウンセリングではスクール内の求人だけではなく、求人サイトに掲載されているようなものでも相談OKのようでした!

私は個別カウンセリングを利用しないで求人サイトから自分で応募していたので、就職サポートのことは一緒に勉強していて個別カウンセリングを利用したクラスの人たちから聞いたものです。

実際にスクールに通って勉強した感想

他のスクールを体験して比べたわけではありませんが、東京デザインプレックス研究所でのカリキュラム内容や授業はとても良かったので満足しています。独学も視野に入れていましたがスクールに通って良かったと思った点をあげてみます。

・効率よく短期間で総合的な知識を身につけることができた
・1人で勉強していては聞けない現場の話が聞けたこと
・一緒に勉強する仲間がいるので助け合いができる
・勉強して終わりではないサポートがある

費用は決して安いものではありませんが、それ以上の価値があることを経験できたのでWebデザインの勉強方法について迷っている方は是非スクールという選択肢も考えてみてはいかがでしょうか!

  • LED High Bay Light Smart LED designs may require multi-protocol connections,Smart LED design must also meet the wireless standards and regulatory performance requirements not required by traditional lighting products, with low energy consumption and durability.In order to bring new smart LED products to the market, it has been used in various fieldsDevelop expertise and allocate resources to implement and successfully complete certification tests for standards and regulations, major certifications. Validate interoperability with other wireless IoT products and ecosystems in smart homes or smart buildings. Adding wireless connectivity to LED bulbs can be a daunting task, but pre-certified wireless module solutions can now be used to simplify the task of smart LED product design,

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